『ドS執事の快感オトナ指導【第3話】』の作品情報

ドS執事の快感オトナ指導【第3話】

「こんなに濡らして……本当にいけない子だ」

「いやらしい子にはお仕置きしなければ」これは嫉妬……? お風呂で、泡のついた手で体中を弄ばれて……。大財閥の一人娘だった絢は、執事の東堂によって毎日オトナになるための『指導』を受けていた。だんだんと東堂に心惹かれる絢だったが、ある日父親に見合いをすすめられる。優しくかっこいい見合い相手とデートをした絢だったが、完璧な人なのにどうしてか心がときめかない。そんな夜、お風呂に入っていたら東堂が入ってきて……。

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